百人一首 29番 百人一首

百人一首 上の句・下の句
心あてに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花
凡河内躬恒

百人一首 意味
百人一首 当て推量に、折るならば折ろうか。初霜が置いて、(その白さのために)見分けもつかなくなっている白菊の花を。
上の句へ

百人一首 覚え方
心おきなく
百人一首 上の句へ  百人一首 下の句へ
百人一首 一覧表索引へ
百人一首 小倉百人一首topへ

百人一首 友達に教える

Copyright (C) 2009
百人一首
All Rights Reserved.


東京駅ビジネスホテル★予約サイト
品川ビジネスホテル★予約サイト
池袋ビジネスホテル★予約サイト
仙台ビジネスホテル★予約サイト